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ムック / 書籍

「かべ体操」であし腰ひざの痛みがあっさり消える

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「かべ体操」であし腰ひざの痛みがあっさり消える

著者:渡會公治
2015年3月3日発売 本体 1,100円(税別)

「三食+寝る前+トイレにいくたび」に無理なくできるカンタン体操で、坐骨神経痛、変形性脊柱症、脊柱管狭窄症の痛みが大改善!


■編集部から
自宅でもどこにでもある「かべ」を使って、誰もができる万能トレーニングのすすめ!

どの家にも、トイレにもエレベーターにも「かべ」はあります。本書は、どこにでもある「かべ」を使って腰痛を中心に、肩こり、ひざ痛を治す&防ぐトレーニングや、ケガをした後のリハビリをする方法を紹介。究極的には「美しく立つことができ、上手に体を動かすことができれば、運動器を健康に保つことができる」という認識のもと、スポーツ医学の視点で、高齢者にも優しい体操・ストレッチ・トレーニング方法を解説。


奇跡の「かべ体操」で、痛みが消え、要介護認定を返上する人まで出てきた!

64歳女性、坐骨神経痛→卵巣嚢腫→脊柱管狭窄症
かべ体操で2ヶ月で改善!

71歳女性、両膝変形性非関節症+変形性脊柱症→右大腿骨頚部骨折により要介護4に
かべ体操で6ヶ月後には要介護4から要支援1に!
介護施設入所中だったが、回復後、その介護施設でボランティア活動を始める。要支援認定も返上。

85歳女性、脊柱管狭窄症+腰痛+歩行障害+尿失禁
かべ体操で自力で動き回れるように!

『3食・寝る前・トイレにいくたび』合計1日10回10セット。
これだけの運動で、いつまでも元気に歩ける、美しく立てる!


著者プロフィール

渡會公治(わたらい・こうじ)
整形外科医。帝京平成大学大学院健康科学研究科教授。1947年、静岡県に生まれる。東京大学医学部卒業。整形外科医としてスポーツ医学を研修後、ロサンゼルス・オリンピックのチームドクターなどの体験を活かしてスポーツ障害の治療法・予防手段を確立、一流アスリートの競技力向上に務める。東京大学大学院総合文化研究科准教授を経て現在に至る。一般社団法人美立健康協会代表理事、日本体育協会スポーツドクター、帝京大学医学部整形外科客員教授(スポーツ外来)なども併任する。著書には『長生きしたければただ歩けばいいってものではない』(大泉書店)、『新版 いますぐできるロコモ体操 肩・腰・ひざを強くする』(家の光協会)、『美しく立つ』(文光堂)、『ロコトレ』(アスコム)などがある。